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事業案内 アースクリエイトの強み

資料調査から処理まで一貫したサービスを提供可能です!

土壌汚染調査の必要性

土壌汚染対策法が施行され(平成15年2月)、土壌汚染の調査・対策が義務化されました。

健康保護の目的だけでなく、企業や個人が土壌汚染のリスクを回避することが必要となります。

資料調査から処理まで一貫したサービスを提供可能です!

土壌汚染調査のフロー

資料等調査(地歴調査)

汚染土壌の存在の可能性の有無を評価

文献資料などのみで行う調査
工場などの場合は聴き取り調査実施

旧版地図による調査

※旧版地図による調査

航空写真による調査査

※航空写真による調査

・航空写真、旧版地図、登記簿謄本などの資料による調査
・現地状況の確認
・聴き取り調査(所有者及び近隣住民)

土壌汚染状況調査(表層調査)

土壌汚染の有無を評価

資料等調査において汚染土壌の存在のおそれがあると評価された場合実施

調査地点設定

・サンプリング調査及び計量分析
 〔第一種特定有害物質〕 土壌ガス調査
 〔第二種・三種特定有害物質〕 表層部(50cm)土壌調査

詳細調査(深度調査)

汚染土壌の平面範囲と深さ(三次元的分布)を把握

概況調査で基準が超えていると確認された有害物質について実施

・ボーリング調査及び地下水調査
・土壌汚染、地下水汚染による周辺環境への影響などの評価
・土壌汚染、地下水汚染対策の計画策定

対策工事

土壌汚染対策

土壌汚染対策法に定める措置について都道府県環境部局との協議が必要

・掘削除去
・原位置浄化
・覆土、舗装、封じ込め

ツネイシカムテックスで処理可能

確認

修復効果の確認

修復工事で設置された観測井戸などを用いて地下水分析などの確認

・地下水分析実施

土壌・地下水に関する環境基準等 詳しくはこちらをご覧ください>> 土壌・地下水に関する環境基準等

土壌汚染調査・対策のご相談はお気軽にどうぞ。

株式会社アースクリエイト TEL 06-6445-7421 FAX 06-6445-7422

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